男にとってエッチができるお友達、セックスフレンドは喉から手が出るほど欲しい女友達ですよね。まあ、彼女がいたり、結婚してて嫁さんがいるとかなりのリスクが伴いますが、よほど魅力的な性欲をそそる彼女や嫁さんでない限り、同じ相手ばかりでは飽きてしまうもの。人には倫理、道徳、理性があるのでやってはいけいないという罪悪感がありますが、生物としての本能は子孫を残す。これがある限り、性欲を抑えられなくなることも事実。表向きは私は浮気しません、不倫しませんなんて顔してますが、結構な確率で男女問わず浮気や不倫、不特定多数の女性とのセックスをしていると思います。
そんな時代なので、セフレはちゃんとした知識をもてば意外と簡単に手に入るもんなんです。男も女もかなりの確率でセフレを探していると思ってよいです。こう書いていしまうとなんだ簡単にセフレ作ってセックス三昧だ!なんて勘違いする男もいるので、手当たり次第「セフレになってくれ~」と荒らしまくるようなバカが増殖しないためにも、確実にセフレを作るために必要なことをここで紹介していきます。
■出会い系で探せば簡単にセフレを作れるは大間違い!
よく見かける記事は、PCMAXはセフレを作りやすいというやつ。実際、PCMAXでセフレを作った実績はありますが、別にどの出会い系でも会員数が多ければセフレは作れます。PCMAXで作りやすいと宣伝している理由は、おそらくは「裏プロフ」機能だと思われる。エッチに関する項目が多数含まれていて、それに答えている女性はセフレを求めている!といった感じで言いたいだけだと思われる。
冷静になって考えればわかることだが、そもそも女性は「セフレ欲しい!」ともうアピールは通常はしない。まあまれにどうしてもお事が欲しい熟女がタガが外れてアピールするのもいるが、かなり危険な相手だ。基本的には猛烈アピールするのは援デリ(素人を装った業者)だ。
なのに簡単にセフレができる!なんてタイトルで経験談を掲載しているのは単純にお小遣い稼ぎだ。筆者の体験談でも一応、利用頻度が一番高い出会い系サイトの宣伝はしているが、文末にちょこんとある程度だ。そんなに簡単にできるならすぐ登録しよう!と思わせるために、簡単にできるなんて釣り文句を言っているのだ。その悪影響で、PCMAXにはルックスの良い女性の写真とともに、エロ文言ドスレートのいかにもな募集が山程でている。さらにはそういう募集が増えることで、女性へのイメージも悪くなり、セフレの原石も減ってしまったと思われる。
「セフレが簡単に作れる」の宣伝が「簡単にセフレは作れない」を生み出してしまったわけだ。
■どうやってセフレを作る
ではどうやってセフレを作ればいいのか? 前述で出会い系サイトで簡単にセフレを作れるは大間違いと否定はしたが、セフレを作るうえで一番即効性があり敷居が低いのは出会い系サイトである。セフレになる手段は概ね以下の感じではないだろうか。
・職場で仲良くなりカラダの関係を持つようになった(不倫、セフレ)
・飲み屋で知り合ってワンナイトからのセフレ
・マッチングアプリで知りあう
・出会い系サイトで知り合う
・ナンパ
各パターンごとに説明していく。
職場は結構セフレを作り安い環境だ。ただし、正社員ばかりの会社ではなく、パートさんやアルバイトが大半を占める職場に限定される。正社員ばかりの会社の場合、セフレや不倫といった行為は後々身を滅ぼすことになるので、セフレや不倫率はグッと下がる。女性のパートさんやアルバイトが多い職場の場合、セフレや不倫しやすい条件が整っていると言っても過言ではない。
パートやアルバイトの女性は、旦那の収入が少ない主婦、社会経験の少ない若い子の割合が多い。
パート主婦の場合、旦那の収入が少ないから生活費の足しや子どもにかかる費用の補填のために主婦はパートで働くことが多い。昼間働いて、家に帰れば家事もするとなると、当然息抜きもしたくなるわけだ。そこで、主婦の愚痴に同調したり親切にしたり、笑わせて楽しませたりして優しく接することで仲良くなることができる。職場での居心地の良い相手となるわけだ。ちなみにこの工程でマジメで誠実の要素を全面に出すとタダの良い人で失敗する。相手に優しく親切にする一方で、遊んでそうな要素も少し入れておくのがベストだ。最近はヌイペニという造語があって下心をひたすら隠して優しくして結局はエッチしたいだけで優しくしてたのかって言うのがある。そうならないためにも多少は遊んでそうな感じを出して、下心への抵抗を減らしておくほうが良い。そのうえで、そういう主婦の「今日はなんかストレス発散したい」とか「なんか嫌なことは忘れたい」「ハメを外したい」といった感じの信号をキャッチしたら「今日なんか美味しいものでも食べに行きます?最近美味しい店見つけたんですよ」と誘う。無事に誘いにのって二人で食事に行ければ食べ終わったところでBARなどに誘い二人横並びで話せそうな店に移動する。誘い方は色々あるが「おしゃれなBARがあるんで飲みながら愚痴聞きますよ~」ぐらいの感じで誘うことが多い。色々おしゃべりして話題がつきはじめた頃合いで「なんか改めて〇〇さんのこと見るとちゃんと職場でみるより雰囲気もちがって魅力的ですね」と言うと不意をつかれた感じで冷静さを一瞬失うので、焦って「そんなことないよ、そのへんのおばさんだし」とか「旦那持ちをからかわないでよ~」など返してくるので、「僕には十分魅力的ですよ」といってさり気なく腰に手が回せれば、ほぼお持ち帰り成功。主婦が身を委ねたままだったり、「しかたないな~」とか受け入れるような言葉が出る場合には、ほんの少し間をおいて「おちつけるところに行きましょうか」と誘い出せればラブホOKだ。あとはエスコートしてエッチまで行ければセフレの一歩手前だ。
セフレにするにはまずは1回SEXをしないことには始まらない。「セフレになってください!お願いします」ではセフレは出来ない。セックスで女性を満足させたうえで、前述したように気持ちも満たす。これでセフレにするための準備が整うのだ。ここまで出来たらあとはセフレスイッチをオンにするだけ。夫婦ともに仕事で疲れてセックスレスの主婦もい多いので既成事実さえ作ってしまえば、セックスを断る理由がほぼ無くなるので「また、ストレスが溜まって発散したくなったときは言ってくださいね。僕から誘うので」と主婦から誘わせるのではなく、あくまでもストレス溜まった信号出してくれれば男性側から誘うのスタンスで約束すると、主婦側には私から誘ったわけじゃないと言い訳できるので、ここでセフレスイッチが入る。「〇〇さんの生活をじゃまするつもりはないので、みんなにナイショですよ」と言っておけばセフレ止まりをさり気なくアピールできる。相手に本気になられて離婚に発展とかは絶対に避けたいので重要だ。慰謝料は結構高いのでマジで要注意。
ちなみにモテなさそうな女性が狙い目とか聞くことがあるがそういう女性ほど貞操観念も強かったりして結構めんどくさい。普通にきれいな女性や程々かわいい女性のほうがすんなりと事が進む。まあ、若いアルバイトの子なんかはモテなさそうな子のほうがそもそも経験が少ないし、同世代からもモテてない場合、意外とおじさん好きだったりすることもあるので、そういう方向性なら狙い目だ。
こんな感じで、職場はセフレにしやすい環境ではあるが、そもそもパートやバイトが多い職場でない場合、セフレづくりのために転職なんてバカバカしいので、そういう意味で敷居が高い。そういうセフレ環境の整った職場にいたらラッキーだね。
飲み会または飲みの場で出会ってセフレにするのは職場の短縮版で飲んでるところからスタートすることになるので、短時間勝負となる。そもそもの良い関係を作れていないので、トークスキルも高く無いと成功しない。ナンパも同じで、同等のスキルを求められる。
過去の経験に基づいて話すと、要はナンパするのだが、女性グループで飲んでいるところに突撃し「おっ すっげ~かわいい!」とはっきり聞こえるように言って「いいな~一度でいいからこんな可愛い子たちといっしょに飲みたいよ~」とかわいかろうがかわいくなかろうが切り込んでいく。そこで笑ってくれたり反応が良かったら「今日は友達同士で飲んでるの?」とか質問を投げかけて相手から色々話してくれるように仕向ける。しょうみ五分程度で打ち解けてきたら、「この場、奢るから混ざってもいい?」と相手の飲み代払う代わりにここ座っていい?と参加する和kである。とにかく短時間でここまで進めなければ諦めた方が良い。あとは、話のなかで、この子ならワンナイトできそうかなと探りを入れながら、狙いを付けていく。うまくいけば、一人持ち帰りできるだろう。
女性ひとりの場合は、常連か一人旅の可能性が高いので、店員にあの人はよく来るの?と確認してどちらか判別しておく。常連なら店員を通して、割とストレートに「こんな綺麗な常連さんいたなんて知りませんでした。めっちゃタイプなんでお近づきになりたいな」とナンパする。この時点で反応が悪い場合は諦める。反応がよく隣に座れたらあとはトークで距離を詰めていく。腰まで手が回せればとりあえずワンナイトがほぼ確定。セフレにするには、またこんど一緒に飲みましょうとLINE交換して飲みに誘うときのみLINEする感じにすればOK。下手にマメにLINEしたりすると恋人感が出すぎてしまってセフレでなく恋人になってしまう。あくまでもカラダの関係の距離感を保つことだ。
マッチングアプリはそもそもセフレ探しのツールではない。恋人、結婚相手を探している女性が登録しているのでセフレを探すには向いていない。ゼロとは言わないがマッチングすると高確率でお付き合い前提となってしまってセフレにはならない。まあ、2号3号を作るのであればマッチングアプリでも大丈夫だろう。
出会い系サイトはセフレ探しとしては敷居が一番低いツールだ。ただし、セフレを探して登録しているのは100人中2~3人ぐらいの割合と言うのがこれまでの経験から感じられる。じゃあどうやってセフレにしていくのかというと、大人の関係、割り切り、パパ活している女性をセフレ化していくのである。まず、なぜ敷居が低いのかというとわかりきったことだが、割り切りでもなんでも、とりあえずすぐにエッチができるのですぐに既成事実を作れるからだ。あとは、そこからどうやってセフレに変えていくかだ。
セフレに変わる男性側にある条件は
・セックスが上手で女性を満足させられる。
・お金をケチらない
・大人の対応ができる(紳士)心の余裕がある
・女性を優しく扱う
・女性を楽しませることができる
・独身である
女性側の条件は
・心が許せるセックス相手がいない
・彼氏がいない ※彼氏とセフレがいる女性もいないことはない。
・ストレスが溜まっている
・エッチが好きすぎて性欲がある
まずは、男性自身の条件を全て満たしておくことが確率を上げることにつながる。そのうえで、出会い系でつながった女性に上記に該当するひとがいないかをチェックしていくことなる。割り切りしている女性も金もらって好きでもない男性とエッチ奉仕してるわけで、男性も金払ってるんだからと自分の性欲のみ優先しているやつが多い。そんな中に、エッチが上手でケチらず、紳士な対応ができて一人の女性として扱ってくれる独身男性がお客さんとして着たらどうだろう?まあ、彼氏や旦那がいる女性でも割り切りパパ活してるので、相手にされない場合もあるが、彼氏や旦那がおざなりのセックスをしている場合は該当してくる。それを知るためには会った女性と気さくに話せるスキルが必要だ。どのぐらいの回数でセフレになれるかはそれぞれだが、これまでセフレになった割り切り女性は、概ね3~4回ぐらいだ。割り切りでエッチ前提だが、2~3回会ううちに気心しれた仲になってくるので、割り切り以外で飯に誘えたら、セフレにできる可能性が高くなる。要はエッチもしたことある飯友ができるのである。
中には最初の出会いが飯友で会って、後々セフレになる女性もいたが、もともとセフレを探していた可能性もあるので、ある程度の判断が必要だ。
エッチしたこともある飯友になると暇なときに飯に一緒にいける状態なので、これから割り切りでエッチしますと誘い出すわけではないので、職場のセフレの完成形を擬似的に作れるのだ。お酒でも飲みに行ければほぼ確定だ。
ちなみに風俗嬢相手でも同様のケースは発生することがあるので、チャンスが有れば狙う。
ひとつ注意したいのは彼女にしたいと思わないことだ。彼女のように扱いはするが彼女にしようとすると色々と問題が生じるし、積極的になりすぎて引かれてしまう。
筆者がセフレに出来た女性は、ほぼ出会い系サイトで割り切りもしくは飯友した相手だ。稀にレアキャラと言ってすぐにセフレや都合の良い女にすることができる女性もいるが、あくまでもレアキャラなので忘れて欲しい。現在5人のセフレがいるが、いづれも概ね月1~2回程度で会う。そのうち、3人我熟女、1人が20代、1人が30代だ。
職場で作った過去のセフレも入れると結構な人数になるが今は5人だ。
他の出会い方に比べると格段に工程を省けるし、時間もかけずにセフレにできる可能性が高い。ただし、闇雲にセフレになれとかタダマンしたいだけで先行投資しないやつにはセフレはまず出来ないと思ったほうが良いのでそういう考えを持っているのなら改めた方が良い。
出会い系でのテクニックについては格安で電子書籍を発行するので、そこで身につけてみるもの一つの方法だろう。絶対に買えとは言わないが、自分に自身の無い男性なら呼んで損はないと思う。