46歳ぽっちゃり熟女に再会 生ハメ中出し

セフレ

1年ほど前にワクワクメールで割り切りで出会った当時45歳のぽっちゃり熟女と再会。登録し直したようでプロフの名前が変わっていて気づかなかったが、エロそうなぽっちゃり熟女だったのでメールして待ち合わせの場所に来てみると1年前に車内Fのみから成り行きで生中出しまでしたぽっちゃり熟女で、相手も覚えていたようで、思わぬ再開になった。

とりあえず前回あったときのエロい話をしながらホテルに向かう。一番近いホテルに来たが満室。仕方なく、ネットでホテルを探すも近場になく、いづれも30分以上の遠方。前回は車内でしたが、前回と違い車内が広くない。

そうすると熟女の方から家まで来る?との誘い。最近まで息子が一緒に住んでいたらしいが今はいないとのこと。では遠慮なくってことで、熟女の自宅にお邪魔した。広くはないが1軒家で近所のことは気にしなくて良さそうだ。

シャワーを借りて、寝室に案内される。熟女には似つかわしくない割とおしゃれな部屋で、もしかすると結構男を連れ込んでいるのかもしれない。

今日もスマホで写真撮っていい?と確認するとOKだった。

一通り撮影したあと、ねっとりとした濃厚なフェラからスタートした。ぽっちゃり熟女のフェラはめちゃくちゃ気持ちいい。若い子のおざなりフェラやジュポジュポフェラとは違い、ちんこにねっとりまとわりつくような気持ちよさしか無いやばいヤツだ。

そうそうにイきそうになったので、攻守交代でコチラが攻める。ディープなキスからG以上はありそうな巨乳をもみしだいきながらの乳首を舐め、指で陰毛をかき分けながら溝へと指を這わせるとすでに濡れ濡れの状態だった。募集の状況を見るとメールゼロのことが多く、思ったように客が取れていないか取れてもろくな男じゃないのかもしれない。ポチャで熟女、40代後半となれば、需要が少ないのはしょうがない。

前回あったときもフェラだけの予定が中出しまでいったので、男に飢えているのかもしれない。すでにヌルヌルだったのですぐに挿れても良かったが、たっぷり乱れさせたいとおもっていたので、たっぷりとまんこを攻める。未処理の白髪まじりの陰毛が多少じゃまだったが、クリ周辺を控えめに舐め回し、たっぷり焦らしたあとにクリに舌先を触れさせると体をそらして「はあん」と声をもらした。舌先で軽く触れるたびにピクっと反応し膣からは透明な液体が溢れ出て垂れていた。そこからねっとりとクリを舐めあげるとのけぞりながら「ん~ん~」とくぐもった喘ぎ声をだしながら感じていた。3分ほど舐め上げたところでクリを強めに吸上げながら舌先で舐めあげると「イク!イクん!」とのけぞっていた。まんこからは液が大量に溢れシーツを湿らせていた。

さらに、指を挿れGスポットを中指でトントンと刺激しながらクリを舐めあげ、追い打ちをかけると「また、イク!」「イクう!イクう!」と足をガクガクさせながら連続で絶頂を味わっていた。潮や漏らしたわけでもないのにまんこと陰毛は濡れまくり、シーツもシミも大きくなっていた。

さらに2本指で中をねっとりかき回すようにしながら子宮まわりを刺激すると「挿れて、早く挿れて!」と言ってきたが、無視して深く指を挿れポルチオを刺激する。「はあ~ん、はあ~ん」とよくわからない感じの喘ぎ声になり、少し指を止めると体が小刻みに震えている。何度もイッたことでかなり敏感になり放心状態に近くなっているようだ。

ちょうどよい頃合いなので、ゆっくりとちんこでまんこをなぞりながら、今から入るちんこに対しての心の準備をさせる。体をよじらせながら早く挿れてと言わんばかりこちらを見てくる。先っぽだけゆっくりと挿れ、ぽっちゃり熟女に覆いかぶさる。ここでもすぐには深く挿れずさきっぽだけ味あわせじっくりと焦らす。先っぽだけ挿れた状態でディープキスをして更に焦らす。ながめのディープキスをしている最中に不意打ち的にぐっとちんこを押し込み、奥深くまで挿れると「はあああん!」と声をもらす。今度は深く挿したまま、ディープキスを続ける。

早く腰を動かしてほしいのか、正常位でおおいかぶさりホールドされた状態の体をもじもじさせ、腰を動かそうとする。更にディープキスを続けたあと体を起こし、これでもかというぐらい超スローでゆっくりと出し入れをする。

「はあああ、はああ」とさらに喘ぎが大きくなり、体を朱に染めながら感じている。ゆっくりと出し入れしながら時折深く奥を突くように強めに挿し込むと「はあん!」と反応しのけぞる。徐々に出し入れの速度を上げてピッチアップしていく。たっぷり溢れたまん汁がビチョビチョと卑猥な音を立てる。

少し体位を変えて側位で挿入。膣上壁を擦るようにテンポよく腰をふると「あっだめ!出ちゃう!だめ」というと明らかにこれまでのヌルッとした液とは別の液を突くたびに撒き散らしていた。どうやら潮吹きしたようだ。前回は車内であまり体位を選べなかったので、新発見だ。

尻を突き出させてアナルとまんこを丸見えにさせた。挿れると思わせて指を挿れる。ポルチオを刺激しながら時折Gスポットを刺激してやるとバシャバシャと潮を吹いた。ポッカリと空いた穴にちんこを挿れ、バックからゆっくりと深く挿入し、奥をグリグリと刺激すると腰を震わせて「はううはうう」と感じている。テンポよく大きく腰を動かすと「はあっ!はあっ!」とテンポに合わせてあえぐ。喘ぎが大きくなるのに合わせて更にテンポアップする。

「ああ!またイク!イクうううう」とまたオーガズムを迎えていた。出し入れを止めると足と尻をブルブルと震わせてイッたあとの余韻に浸っている。雪崩れるようにうつ伏せに倒れ込むと溢れたまん汁が穴からドロドロと流れ出てくる。泡立って白く濁っている。

さらにそのまま寝バックで挿入し追い打ちをかける。グイグイと奥を突くように深くスライドし、更に足を閉じさせて膣圧を高めてやると、「あああん、もうだめ、おかしくなっちゃう」と言いながら更に快感にひたる。グイグイとピッチを抑えつつもグイグイと中を擦り上げるように奥までつき続けると程なくして顔を枕に埋めながら「イグぅ~!」と喘ぎながら尻をぎゅうっと締めてくる。少し止めてから、再度ゆっくりと腰を動かし始める。

今度は浅めに挿入し、高速で腰を小刻みに動かす。「だめ~それすごく気持ちいい、気持ちいいよ」と言ってきた。そのまま小刻みに動かし続けると「あっイク!イク!」と叫びながら握っていた手をぎゅうっと強く握りしめてきた。

ちんこを抜いてうつ伏せになっている股を開いてやると、尻の穴をヒクヒクさせながらまんこからは白濁したまん汁が更に流れ出ていた。筆者もそろそろ出だしたくなったので、放心状態の熟女に騎乗位をお願いした。自分で腰を振っていくより、相手に委ねたほうがイクことに集中できて気持ち良いからだ。

「はあはあ」と息を切らしながらゆっくりと起きた熟女はゆっくりと筆者の股間にまたがり、びしょびしょのまんこにちんこをゆっくりと挿れた。ゆっくりと腰を動かしながら「はあん、はあん」とまたよがり始めた。あれだけイッたというのにこの熟女は更に感じているようだ。

徐々に腰振りのピッチが上がってきたかと思うと、「あん、またイッちゃう。イッてもいい?一緒にイク?」と聞かれたので、うなずくと更にピッチを上げてグイグイと腰を動かしてきた。トロトロにほぐれた熟女のまんこのなかは気持ちよく、子宮の程よく柔らかくコリッとした刺激がいい具合に快感を生む。

「はああイクイク、一緒にイッて、いっぱい出して!」と叫びながら更にグイグイと腰を振り熟女がイッて腰を震わせるのと同時にたっぷりと子宮に発射した。ビュービューと出る感触が気持ちよかったのか「はああ、熱いのがいっぱい出てる、気持ちいい!」と言いながら震えていた。

熟女はそのまま後ろへとゆっくり仰向けに倒れると、開いた股のおくのまんこからは大量の精液がまん汁と混じってドロドロと信じられないほど流れ出ていた。ものすごくエロい状況にかなり興奮してしまった。

熟女の横に添い寝し、手で髪を撫でながら、優しくキスをした。「めちゃくちゃ気持ちよかったね」と問いかけると「すごく良かった。すごく感じた」と言ってきた。少しピロートークしていたが、あまりの気持ちよさにちんこがしぼむどころかまだギンギンの状態だったので、お掃除フェラを頼むと快くフェラをしてくれた。

最初のフェラよりも優しく愛おしむような感じでフェラをしてきて、イッたばかりだというのにめちゃくちゃ感じてきた。そのままお任せでフェラをさせ続けてると3分ほどで2発目が出そうになったので「またでそうだ」というとぎゅっと吸い付くような感じでしてきてそのまま口のなかに大量発射した。熟女はドクドクと発射し終わるのを確認すると、そのままぎゅっと吸い取るような感じでちんこから精液を吸い取り、そのままゴクリと飲み込んだ。

「飲んじゃったの?」と聞くと「うん、飲んじゃったw」と嬉しそうに話す。「〇〇さんめちゃくちゃいい人だね」というと照れくさそうにしていた。シャワーを浴びてさっぱりしたあと1時間ほどベッドで色々話をした。

旦那とは離婚し、最近まで息子が一緒に住んでいたが一人暮らしを始めたため、今は家に一人でいるとのこと。話の流れで、いい歳なので結婚とか恋人って感じではないけど、たまに飯に行ったりこれからもたまに今日みたいなエッチがしたいなというと、いいよって言ってくれた。割り切りのつもりだったがセフレになれた。

利用した出会い系サイト ワクワクメール

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