たまには方法を変えて、ワクワクメールで居酒屋に一緒にいきませんかと、午前中のうちに募集掲示板にアップしてみた。いつも募集掲示板を使うときは、「今夜大人で会える人いませんか?」って募集して10数件届くメールの中から選ぶのだが、大人募集以外だとどんな感じになるのか試してみたところ、5件ほどメールが届いた。最初にすぐ届いた3件のメールは居酒屋じゃなく大人希望のメールで、希望だけ聞いてその日はお断りした。4件目は居酒屋希望だったが、若い飯クレ女子っぽかったので、「後でホテルとかいけます?」と聞くとその後返信はこなかった。16時頃届いた5件目でようやくいい感じの熟女40代前半女性からメールが届く。どこがいい感じなのかと言うとメッセージが丁寧な文章だったこと。出会い系でも年令問わず、礼儀が出来てる人は文章がちゃんとしている。
時間と場所をメールでやり取りすると、どうやらよく行く居酒屋が同じであっさりと店は決まった。居酒屋で誘っているが、当然下心もあるわけで、「もしかしたら2軒めも行くかもしれないけど」と誘うとそれもOK! 前もって遅い時間まで付き合ってくれる?と聞いているのと同じで、露骨に「遅くまで」というより、女性も受け入れやすい。
まずは居酒屋。どうやら美容系の会社勤務で主に接客をしているらしい。ノルマもあるらしく日頃のストレスが溜まっていたところに、居酒屋同伴の募集があったのでメールしてくれたのだとか。彼氏とは3ヶ月前に別れたらしく、年齢的にもマッチングアプリで彼氏をって感じではなかったので出会い系サイトに登録とのこと。登録したは良いが、毎日のようにカラダ目当てのエロ男どもから下心丸出しでメッセージが届くらしい。そこに丁寧な文章で募集が上がってたので、メールしたというのが今回の真相。まあ彼女の愚痴を聞く流れになってしまったが、こっちにとっては好都合で彼女の愚痴や考えに同調していって一気に距離を詰めることが出来た。
2件目で彼女おすすめのスナックに移動。基本は筆者の知っているBARかスナックだが、女性の方からおすすめの提案があった場合はそれに合わせるほうがよい。女性から言ってくる場合、何かしらその女性にとって意図があると思われるからだ。案の定、そのスナックでは「〇〇ちゃん今日は男連れ?」と彼女が冷やかされていたが、そのやり取りを楽しんでいるようだった。どうやら承認欲求が強そうなタイプだ。そうとわかれば彼女を褒め倒していく。
〇〇さん42歳には見えないよ30前半ぐらいに感じるとか、接客してるだけあって話し方も上手だねといった感じで褒め倒していく。身体的特徴については若く見えるぐらいにとどめておくほうが良い。最近は何でもかんでもセクハラと言われてしまうので、下手にそのへんを褒めると下心丸出しになってしまう。まあ、女性から私太ってるからとかネガティブに身体特徴に触れてくる場合には、「そんなことないよ」「ぽっちゃりしてるぐらいのほうがかわいいよ」ぐらいは返すと良いかも。
お酒もそこそこ入って、同調と褒め倒しでゼロ距離までつまって、筆者に寄りかかったり手を握ったりとスキンシップもとってくるようになったので、「そろそろ帰ろうか?」と言ってお店を出る。腰に手を回し彼女をエスコートする。0時回って午前様だったのでタクシー乗り場に向かう途中で「酔った女性ひとりで帰すのも悪いから今日は泊まってく?」と聞くとOKの返事。そのまま近くのラブホにチェックインし、彼女をベッドに寝せる。
備え付けのミネラルウォーターをついで彼女に渡すと勢いよく飲んだ。筆者も飲んでから彼女のそばにいき、そっとキスをする。彼女もそれを期待していたのか、いきなりディープキスでお返しされたw どうやら彼氏と別れて3ヶ月ご無沙汰だったのかもしれない。女性ってエッチはしたいけどエロオヤジどもにカラダを差し出すほどビッチではない。世の中のクソがつくほどのエロオヤジどもは反省してほしい。
ディープキスをしながら服を脱がせていく。下着は紺色のシースルーでなかなかエロい。ほつれも無いので新品に近いようだ。女性ってなにもないとは思うけど念の為ってきれいな下着をつけてくるんで、そんなところが可愛いしちゃんとしてるなと思ったりする。事前に「もしかしたら2件目に行くかもしれないけど」がここで効いているのである。
シースル下着を見たことがないわけではないが、写真を撮りたかったので、こんなおしゃれな下着見たこと無いよとおだてて、顔はダメよと言われてバックショットで撮影。本人は気づいていないが、さっきのディープキスでショーツにシミが・・・ これはヌルヌルマンコが期待できそうだ。

スリムなボディにこぶりな形の良い尻、胸はBぐらいか。肌はすべすべで、陰毛は未処理でハミ毛するほどぼうぼうだ。立ったまま抱き寄せてディープ・キスしながら背中とこぶりな尻を触る。彼女も早く欲しいのか筆者の一物を触ってくる。ディープキスから耳を舐めつつ背後にまわり、胸と恥丘を触る。尻に固くなったちんこが当たると彼女がまた触ってくる。こっちもお返しに陰毛をかき分けクリトリスを刺激すと身を捩らせて吐息から喘ぎ声へと変化する。マンコの溝に指を這わせるとすでにそこはヌルヌルに濡れ、容易に指が入っていく。更にカラダを反応させてくるところを見ると結構感じやすい体質なのかもしれない。筆者のちんこをしっかり握ってくるので、その手を外しそのまま後ろからちんこをマンコにこすりつけると、「早く挿れて欲しい」と言ってきた。そのまま、生で後ろからズブリと挿入するといきなりグイグイと締め付けてくる。これは、自在に締めてくるやばいタイプのマンコだ。
ぽっちゃりさんはねっとりと肉厚感のある全体的な締め付けだが、細身の女性はトレーニングでもしてるのか入口をグイグイと締めてくる。そのままベッドに手をつかせてバックからロングストロークでゆっくりと腰を動かす。時折奥を付くと声のトーンが上がる。このまま一気に攻め立ててもよかったが、もう少し楽しみたいので、ゆっくりと抜いた後、ベッドで仰向けに寝てもらい、ディープキス→胸→乳首~内ももと責めていく。クリを舐めあげると腰を浮かせて感じあえぐ。クリの反応が良いので、そのまま舌でクリを責め立てると3分ほどで腰を跳ね上げて絶頂に達する。間髪挿れず、正常位で挿入すると更に喘ぎ声が大きくなる。膣上壁や奥と攻めどころを探りながら腰を動かす。どうやらGスポも奥もすごく感じているようだ。
筆者もイキそうになってきたので、彼女をうつ伏せにさせて寝バックで挿入する。こぶりな尻で下付きマンコだったので、寝バックが奥もGスポも同時に責めることができると判断し責め立てる。案の定、何度も「イッちゃう、イッちゃう」と言いながらカラダを震わせていた。その姿を見て筆者も興奮しイキそうになったので「俺もイッて良い?」と聞くと、「いいよ、出して!中に出していいよ!」と嬉しい返事を言ってきた。筆者は背中に出すつもりでいたのだが、「いいの?中に出すよ!」「いいよ!たくさん出して!あっ!またイッちゃう、イク、イクぅ~」「あ、俺もイク」・・・ 彼女に言われた通り、たっぷりと中に出した。
たっぷりと射精しドピュっと出るたびに彼女が小刻みにカラダを震わせる。7回ぐらいだろうか、噴射するたびにカラダを震わせマンコをグイッと締めてくる。最後には挿入したままにもかかわらず、白い液がはみ出てきた。
これだから熟女とのセックスはやめられない。最中は快感を求めることに没頭し、それ以外は一切考えない。終わった後の充実感が半端ないのだ。もちろん若い子相手でもそういう事はあるが、なにか違う。熟女とセックスに没頭したときだけこの瞬間が訪れる。
抜き取ると、大量の精子が流れ出てマンコと太ももの間に溜まった。その溜まった精子をティッシュで拭き取り、彼女を仰向けにしてキスをした。お返しはやはりディープキスだ。どうも彼女はディープキスが大好きらしい。横になる筆者にカラダを重ねてディープキスをしてくる。それだけでなく、まだ固いままのチンコを触り、フェラまでしてきた。「まだ元気だね」と言ったかと思うと、そのまま、さっき精液を出し切ったばかりのマンコに入れてきて、腰を振り始めた。「気持ちよかった?」と聞くと「うん、気持ちよかった。もっとシタい」と言う。この3ヶ月一人Hばかりしてきたのかもしれないな・・・ 彼女の動きに合わせてほんの少し腰を動かして、奥をコリコリと責めると「ああ、それ気持ちいい、もっとして」と言い、ほんの少し続けてやると、あっというまに絶頂に達して、腰を震わせながらのけぞっていた。余韻に浸っているところに今度は下から腰を激しく動かし、さらに奥を責め立てる。「あ、だめ、動いたらまたイッちゃう」それを聞いてもちろんやめるわけもなく、しっかり責め立ててまた、絶頂に導く。そのままカラダを起こしベッドに座り、彼女の尻を抱えて更に突き続けると歯止めが効かなくなったのか、「もうだめ、イク、イク!」と連続でイキ続け、筆者も彼女のマンコにたっぷりと2度目の発射をした。
彼女はカラダを震わせながら、筆者にしがみつき、息とも喘ぎ声とも言えないような荒い呼吸をする。そのまま5分ほど呼吸が落ち着くまで待ち、42歳とは思えない締まりの良いマンコの中でまだ元気なチンコを抜くと床に精子がぽたぽたと落ちた。彼女が「いっぱいでたね」と言ったので「〇〇さんとのセックス、すごく気持ちよかったから」と返すと照れくさそうにしていた。呼吸も落ち着いて少し冷静になってきて恥ずかしくなったのだろう。
「また、ご飯に誘ってもいい?」と聞いたら、即答で「いいよ~」言われLINE交換をした。モテない男はこの時点で彼女としてお付き合いとなるのだろうが、40代ともなるとそんなに相手に依存したい欲求もあるわけではないので、会いたいときにあって飯食べたいときに食べて、エッチしたいときにエッチするぐらいのセフレが丁度よい。ここで「お付き合いしてください!」は悪手で、「またご飯食べようね」だと言葉が重くないし、すでにこの日の良い出来事がインプットされてるので、暗黙の了解でホテルもセットとなるのである。今では定期的に誘われて夜飯~ホテルのコースで楽しんでいる。
利用した出会い系サイト ワクワクメール


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